2026年9月12日、和歌山城お堀の灯籠流しのお手伝いをさせて頂きました。
灯籠流し、とても綺麗で、水辺に浮かんでいる灯籠を見て、心がすーっと落ち着きました。
今回、和歌山青年会議所の皆さんを中心に、たくさんの方が協力されていて、お誘い頂いて携われて良かったです。
また灯籠流しがお城で見れたらいいなと思います。
<写真とイベント情報>
– – – イベント情報 – – –
『わかやま 祈りの灯り past to future 2026』 

近畿地区大会と同日開催イベントをご紹介!
和歌山のシンボル「和歌山城」
その周りに今も残る、立派なお堀。
今回はそんなお堀を舞台に、昼と夜をつなぐ特別なイベントです
あなたが思い描く未来の夢や、和歌山の未来予想図を描いて、祈りの灯りを彩りましょう
灯篭の側面となる紙にイラストを描いてください。
皆さんの手で、世界にひとつだけの“灯り”をつくりましょう
そして日が暮れた18:00――。
昼間に皆さんが描いたイラストが灯篭となり、
和歌山城のお堀をゆっくりと進んでいきます

今回の灯篭を手がけるのは、無垢の木を使った「ものづくり」を行うアトリエやどりさん。
その灯篭を載せた船を、和歌山城お堀クルーズを運営する有限会社アルゴスさんのクルーズ船がゆっくりと引っ張ります

たくさんの想いを乗せた灯りが水面を照らし、和歌山城のお堀を進んでいく――。
いつもの和歌山城とは少し違う、
この日だけの幻想的な景色をお楽しみください。
過去から現在へ。
そして、現在から未来へ。
「past to future」
みんなの想いをひとつの灯りにして、
和歌山城のお堀に浮かべてみませんか?

昼はぜひ“灯りづくり”に。
夜はぜひ、その灯りがつくる景色を見に。
皆さまのご参加をお待ちしています!
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